MAYSER

 

MAYSER

 

遡ること1800年のドイツ、ドナウ川左岸に位置するウルムにて創業された歴史ある帽子ブランド。

 

創業者Leonhard Mayserの時代、

皇帝ナポレオンによる占領下から激動の時代を生き抜き

8世代にわたる家族経営にて受け継がれてきた高い技術と確かな品質。

 

そんな歴史あるブランドの本格的な帽子がeimeku初リリースとなります。

 

そのラインナップは豊富に、

オーセンティックなフェドラハットやボーラーハット、

ハンチングからキャップに至るまでご用意しております。

 

それではさっそく、ご紹介して参りましょう。

 

 

クラシカルな印象に加えて、丸みを帯びたシルエットから

どこか可愛らしさを併せ持つボーラーハット。

 

日本でいえばいわゆる山高帽、

ヨーロッパではその形からメロンと呼ばれております。

 

ドイツ産のこのMAYSERも、もちろん名称は”Melone”。

 

 

男性は格好良く、女性は可愛らしく、

性別を問わないデザイン性が魅力的。

 

MAYSER “Melone” Bowler Hat ¥17,380(tax included)

 

 

続いて、ハットと言われると

この形を思い浮かべる方も少なくないでしょう。

 

 

ウールフェルトのフェドラハット。

 

これからの時期はジャケットやコートに合わせて

カッチっと格好良く被りたい。

 

 

男性はもちろんのこと、

女性にこそ格好良く被りこなして欲しい。

 

MAYSER “Samuel” Fedora Hat ¥19,800(tax included)

 

 

また、フェドラは素材違いでもご用意。

 

 

 

ファーフェルトのフェドラハット。

 

より柔らかく、温かみのある素材感が一際に目を惹きます。

 

 

こちらは素材感を活かして、

敢えてカジュアルなカバーオールやカットソーで合わせたいところ。

 

MAYSER “Fabrice” Fedora Hat ¥19,800(tax included)

 

 

続いて、女性にはこちらもおすすめです。

 

 

上品なシルエットのバケットハット。

ウールフェルトで温かみがあります。

 

 

比較的どんな装いにも馴染みがよく、

年齢を問わないのが魅力。

 

 

MAYSER “Susanne” Bucket Hat ¥18,480(tax included)

 

 

バケットハットも素材違いでもう一種。

 

 

温かみのあるフェイクファーのバケットハット。

モコモコとした質感がなんとも可愛らしい。

 

 

 

ボリューム感のでそうな素材感でありながら、

スッキリとしたシルエットのおかげで頭への馴染みは良い。

 

 

MAYSER “Ella” Bucket Hat ¥17,380(tax included)

 

 

ハットはあまり被らないという方へはこちら。

 

 

艶やかなウールシルクのハンチング。

 

ブリムを後ろにしてベレーとして被っても良し。

 

ツバ付きのハットがあまり得意でないという方もこれならば

お洒落に被りこなせます。

 

MAYSER “Amaro” Flat Cap ¥15,180(tax included)

 

 

もっとカジュアルに、ラフに被るなら。

 

 

バージンウールを使用したフェルトとツイードのコンビによる

6パネルのベースボールキャップ。

 

さらっとカジュアルに被るなら、このくらいで丁度良い。

 

 

MAYSER “Lars” Baseball Cap ¥15,180(tax included)

 

 

いかがでしたでしょうか?

怒涛のオールラインナップ紹介。

 

これだけの種類があればきっとあなたに似合うモデルが見つかるはずです。

 

あまり被らないけどトライしてみたくて。。。

 

そんな方はぜひご相談ください!

 

 

この週末もお待ちしております。

 

taro

 

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